壮大な海、そして夢へ。荒木珠里の挑戦を共有する仲間を募集します。

2018年2月 沖縄県児童表彰式、県庁にて 
2018年2月 沖縄県児童表彰式、県庁にて 

世界最高峰の海峡横断レース”モロカイチャレンジ”で史上初の日本人優勝。そして2024年パリオリンピック、2028年ロスオリンピックで世界一へ。

 

まさに真のチャンピオン(ウォーターマン)を目指すオーシャンアスリート荒木珠里を支援するために、この度『荒木珠里後援会』を設立しました。

 

荒木珠里と一緒に壮大な挑戦を共有、応援していただける、個人および法人会員を募集いたします。

 

後援会長 荒木傑(あらきまさる・祖父)


Profile

プロフィール

荒木珠里(あらきしゅり)2006年5月7日沖縄生まれ、14歳。緑風学園7年生(中2)

 

幼少の頃から沖縄の大自然に囲まれて育つ。漁師の祖父の影響で物心がつく前から海に飛び込み、アスリートの父の影響でSUPを始めた時期は記憶に無いほど、”海”は彼にとって欠かせないフィールド。将来はモロカイ世界チャンピオン、オリンピックで金メダルという夢を描きながら父の背中を追いかける。趣味は読書。得意な科目は図工と体育。


History

成長の歴史

6才 / 父と二人乗りでSUP遊びをはじめる。

 

小1 / 一人でサーフィンを始める。

小2 / 父と一緒にダウンウインドへ、一瞬で外洋の魅力にはまる

 

 

  2015年3月(8才) 石垣島グランプリ(沖縄)小学生部門優勝


 

小3 / 国内外のレースに出場し始める。

 

  2015年4月(8才) 立漕人カップ(沖縄)小学生部門優勝

             6月(9才) カービーカップ(沖縄)小学生部門優勝

  9月(9才) 漕ぎましょう琵琶湖カップ(滋賀)小学生部門優勝

 10月(9才) PacificPaddleGames世界選手権(USA)9-10グローム 総合4位

 11月(9才) 全日本SUP選手権大会(愛知)小学生部門優勝

※小3の全国大会優勝は最年少記録

小4

  2016年10月(10才)Pacific Paddle Games世界選手権(USA)11-12ユース 総合5位

※年齢部門を一つ上げて挑戦。

 

2016年5月5日 琉球新報
2016年5月5日 琉球新報

小5

  2017年9月「青春エンジン」沖縄テレビが県内で放送される。

 

 

 


  2017年10月(11才)Pacific Paddle Games世界選手権(USA)9-11ユース総合優勝

※テクニカル部門/ディスタンス部門、両部門にて日本人初の完全優勝、小学生世界一へ。

 

    2018年2月(11才)沖縄県から児童生徒表彰授与

 

小6

     7月(12才)Maui to Molokai世界選手権、45km海峡横断レース 4:40:52 史上最年少12才で初完漕

     8月(12才)Columbia Gorge Paddle Challenge世界選手権(USA)12-14才 ジュニア部門 優勝

※2年連続で世界選手権ジュニアタイトル獲得


 

     12月(12才)奄美大島~沖縄本島240kmをsupとfoilで海峡縦断エクスペディションに成功

中1

  2019年7月31日(13才)Molokai to Oahu世界選手権、55km海峡横断レース【FOIL部門】史上最年少13才で完漕

※大人に混ざり日本人トップとなる7位入賞

   

              9月16日 "スポーツヒューマン" NHKドキュメント(45分番組)が全国放送される。

  2020年3月7日(13才 )12Towers Ocean Paddle Festival(AUS)/PaddleLeague世界戦。大人エリート相手に第3位、

※昨年M2Oチャンピオンを破る快挙


荒木珠里後援会 会則

■第1条(名称・所在地)

本会は、 荒木珠里後援会と称し、主たる事務所を会長・荒木傑の自宅に置く。

■第2条(目的)

本会は、荒木珠里のアスリート活動支援を目的とする。

■第3条(会員)

本会は会員をもって組織する。

会員は本会目的に賛同するものをもって構成する。本会への加入は会費納入することにより会員となる

年度末にて会費の納入がない場合には自動的に退会とする。

本会の名誉、信用を著しく損なうと認められる行為があった場合、役員会に諮り退会させることができる

■第4条(役員)

本会運営のために次の役員を置く。

(1)名誉会長若干名(2)会長1名(3)役員 若干名(5)監査1名

役員の任期は2年とする。ただし再任は防げない。

■第5条(会議)

後援会の会議は役員会とし、後援会の運営について重要事項を審議決定する。

■第6条(会計)

本会は会費及び寄付金及びその他の収入をもって運営する。

会費の額は役員会で調整、決定する。

会計年度は毎年1月1日より翌年12月31日までとする

■第7条(経費)

本会の経費は、会費、寄附、その他の収入をもって充てる

■第8条(その他)

この会則に定めるもののほか、必要な事項は会長が役員会に諮って別に定める。

この会則は役員会において出席者の3分の2以上の承認があれば変更できる。

■附則 この会則は令和2年1月1日から施行する。


役員

名誉会長   加藤勉(ピースプロジェクト主宰)

会  長   荒木傑(祖父)

役  員   与儀勝之(琉球イラストレーター

役  員   荒木園子(母)

役員・事務局 荒木汰久治(Kanaka沖縄主宰・父)

監  査   若尾和成(若尾会計事務所 所長)


会費

*複数口のお申込も可能です。

 


法人会員 1口 20,000円

個人会員 1口   2,000円

 

※個人・法人会員になられた方には、荒木珠里本人からの活動レポート(メルマガ)が不定期で届きます。
※keep paddlingオリジナルグッズ、
会員限定販売のお知らせが事務局より届きます。


入会方法

下記問い合わせフォームに必要事項を記入し送信してください。

    ↓

事務局より振込先を返信します。(ゆうちょ振込、またはPaypal請求)

    ↓ 

会費納入をもって、本会への加入とさせていただきます。

 



お問い合わせフォーム

メモ: * は入力必須項目です